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  • アヴリル・ラヴィーン『レット・ゴー』2002年作品 その昔、ガービッジのシャーリー・マンソンにインタヴューした際、2000年代に入ってからのポップの隆盛とそれに伴うロックの衰退に言及して、「作品の好き嫌いは別にして、アヴリル・ラヴィーンとかミッシェル・ブランチとか、ギターを抱えて自分で曲を書いて歌う女性アーティストが残っていてくれていることは、すごく重要だと...

    [続きを読む](2022.02.20)
  • グリーン・デイ『アメリカン・イディオット』2004年作品 2月初めにグリーン・デイの最新作『Father of All Motherfuckers』が届いた。今秋の大統領選に向けてすでにアメリカは選挙モード一色。今回はリベラル勢にとって切迫感のレベルが違うだけに、誰かのことを示唆しているかのようなタイトルを見てつい期待してしまったのだが、彼らが作ったのはい...

    [続きを読む](2020.02.25)
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